渡邉順子 経歴

渡邉順子(旧岩淵順子)

JUN BLOG の見方
バレエ関連 「瀕死の白鳥」

*ブルーな鎌倉が自伝のような作品です。

「ブルーな鎌倉」

1966年3月10日 仙台市 東北大学病院で生まれる

仙台市青葉区角五郎にある聖ドミニコ幼稚園・小学校を卒業。

仙台市立第一中学校卒業。東北生活文化大学高等学校卒業。

高校時代は演劇部に所属し3年連続 宮城県演劇コンクールで受賞

東北大学病院 放射線部受付 2年勤務

小学校2年生の2月にバレエを習い20歳まで仙台で踊り続ける。

東京の谷桃子バレエ団・研究所でバレエを学び

結婚、出産、子育てをしながら娘にバレエを教える。

JUNバレエスクール、JUNバレエ塾でバレエを教える

JUNバレエ塾閉校

2018年に帰仙

2018年から東北大学業院内で仕事をしている

*2021年に立石美穂モデル紹介所に所属し、絵のモデル の仕事をしている

 

創作バレエ「青い鳥」
お砂糖の精と兵隊が初舞台
昭和50年9月

藤井さと子バレエ研究所時代の発表会で踊った「ドン・キホーテ」踊り子の絵 昭和58年7月 絵 太田厚

仙台でのバレエ歴

宮城県芸術祭では合同公演「コッペリア」「くるみ割り人形」でソリストを務める。

日本バレエ協会東北支部として東京旧郵便貯金ホール(メルバルクホール)の舞台に立つ

1982年「レ・シルフィード」・1985年「雪のあした」に出演・1986年「リスランとリュドミラ」で主役を務める。

東京1986年

1986年 東京都目黒区にある旧谷桃子バレエ団・研究所(谷桃子バレエ団・所属アカデミー)でバレエを1年学ぶ。初等科・中等科で学ぶ。

仙台1989年〜1991年

橘バレエ学校 仙台教室で3年学び・メッセレル先生を頼りイタリアのミラノ・スカラ座バレエ団で1週間学ぶ(1991年5月)

ミラノ・スカラ座バレエ団

1991年 谷桃子先生から「瀕死の白鳥」を学び仙台で「瀕死の白鳥」を踊る。

1992年 谷桃子バレエ団・研究所に戻る。

谷桃子バレエ団公演1982年「くるみ割り人形」

1983年 新春公演「ドンキホーテ」に出演する。

 思い出の谷桃子バレエ団・研究所 発表会1993年

 

結婚し子育ていている頃

東京都杉並区和田に住み

家族で映画「スーパーの女」のエキストラをする

(近所で映画の撮影があり、エキストラで参加する)

1985年頃 TV局で観覧のアルバイトをする

「まっぴるまおう」テレビ朝日系列の番組に出演 料理を作る

2001年

横浜市磯子区根岸にあるステップジョィのスタジオを借り

「JUNバレエスクールを開設」

神奈川県大和市にあるカルチャースクールでも講師を務める。

2002年〜2008年 骨髄バンクコンサートにJUNバレエスクールとして参加。

「瀕死の白鳥」を骨髄バンクでは6年踊り続ける・創作バレエ「母」・創作バレエ「アメージング・グレース」・創作バレエ「孤独の歳月」。生徒も出演する。

2008年

JUNバレエ塾

と名称が変わる。

2010年〜2015年「ダンスカナガワフェスティバル」

「瀕死の白鳥」・「ルスランとリュドミラ」・「くるみ割り人形よりアラビアの踊り」・「バレエ藤娘」・「カルメン」

「リスランとリュドミラ」の紹介

バレエ童話をかいてみよう8

 

JUNバレエ塾発表会

発表会イラスト
JUNバレエ塾 生徒が書いたイラストです。

2009年12月12日 長浜ホール

JUNの横浜名建築でコーヒーを

横浜市金沢区長浜114-4

野口博士ゆかりの殺菌検査室も近所にあります。

生徒5人と先生の発表会

今も大切のDVDを持ってます。生徒の父兄からいただきました。

2009年〜2017年 

金沢文化芸術祭 JUNバレエ塾として生徒も出演。

「湘南太平記」・「母」(2年)・「さくらさくら」・「バレエ藤娘」・「バレエ鷺娘」・「生きるも歓喜・死ぬも歓喜」

ダンスカナガワフェスティバルに出演

ダンスカナガワフェスティバル2010年〜2015年

多胡版「くるみ割り人形」に出演

多胡版「くるみ割り人形」(谷桃子バレエ団系列の舞台)

2013年〜2015年

2015年 カルメン

横浜コンペティション(モダンのコンクール)に参加する。

「さくらさくら」・「鷺娘」・「天空の夜明け」

2015年〜2017年

詩吟コンサート「ふるさと」「泣くな長崎」「詩吟ジャズ」

ボイス
詩吟コンサート

「泣くな長崎」

2011年・2012年

多胡版「くるみ割り人形」に出演する

2021年に絵本作りをしてみた。

「くるみ割り人形」絵本の作成資料1

「くるみ割り人形」絵本 資料2

バレエ童話を描いてみよう1

バレエ童話を描いてみよう2

バレエ童話を描いてみよう3
バレエ童話を描いてみよう4
バレエ童話を描いてみよう5
バレエ童話を描いてみよう6

バレエ童話を描いてみよう7

多胡寿伯子先生のスタジオの舞台チラシ

 

2015年にJUNバレエ塾を閉鎖。

2018年7月に帰仙。

2018年9月より勤務地 東北大学病院内で仕事をしている。

2021年12月より

立石美穂モデル紹介所に所属

980-0811

仙台市青葉区一番町1-12-2-403

022-264-1498

 

2021年5月から宮城県美術館の創作室でバレエ絵本「くるみ割り人形」を作成していた

宮城県美術館紹介

宮城県美術館 展示 (随時更新)
宮城県立美術館と仙台市内にある彫刻

仙台メディアテークの雑紙部に入部

雑紙アートを作成中

https://artnode.smt.jp/project/zatsugami

仙台花火と七夕
スパンコールで華やかにしました。2021年8月

私が2006年に書き上げたバレエ台本「フェニックス」(不死鳥)

 

渡邉順子

一枚の繪の新井美智代先生の絵のモデルを務める。

宮城県大河原 太田厚先生のモデルを務める。

藤井さと子バレエ研究所時代の発表会で踊った「ドン・キホーテ」踊り子の絵太田厚

 

絵のモデル時代の私

金沢文化芸術祭に出演していた頃の写真

渡邉順子

谷桃子先生と

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