懐かしの本牧暮らし1(横浜編)

懐かしの本牧暮らし1

本牧に住んでいた当時に移した横浜写真
建築物 2014年から2018年まで住んでいました。

横浜名建築のページを作りながら思い出した。

断片の記憶を書いておこうと思いました。

横浜名建築でコーヒーをの写真を見ながら思い出す記憶。

横浜名建築コーヒーを

本牧暮らし

ベランダに猫が昼寝をしにくる猫の写真を撮っていました。色々な猫達が訪問してくれました。

ベランダに来た猫🐱達

本牧猫

ベランダにおいた椅子がお気に入りの猫達

横浜名建築の写真を見ながら思い出す横浜

作業中

中区と馬の関係

馬との関わりが深い本牧に住んでいた

お馬流し

本牧に住みながら海に流すお馬流しを見たことがなかったけれど、本牧通りを飾りをつけたトラックが走っていく光景はよく覚えている。本牧神社、お馬流し、お馬流し蕎麦、少し紹介しましょう。

*詳しいことは郷土資料館を訪ねてください。

神奈川県横浜市中区本牧元町76-1

お馬流しの日
本牧通り

お馬流しの日

お馬流しの日

 

8月の行事

 

本牧神社のお馬流し1566年から受け継がれている神事。

神奈川県無形民俗文化財、神奈川県民俗芸能五十選に指定されている。お馬さまはカヤで作った馬首亀体のお馬(首から上は馬、同体は亀の形)「お馬さま」体長は1メートル6体を神社に迎える。

旧本牧六ヶ村(門間、牛込、原、宮原、箕輪、台)六体が奉製される。

「お馬さま」を作る茅→神社境内で神職が育成した茅(カヤ)を使用する。

神社を出発したお馬体が奉載車の上に安置され、本牧の氏子町内を巡行する。この光景は本牧で見たことがある。

本牧の沖合で氏子中の危を背負ったお馬体を海に流す。

お馬流しの説

鎌倉時代、和田山に軍馬の放牧地があった頃、死んだ軍馬を海に流した。病気や災難が続いていたため、悪霊を振り払うために行った。

お馬は、御魔として邪心を流すと言う説もある。

 

 

本牧
お馬流し

お馬流しそば

お馬流しそば

八聖殿

八聖殿

横浜中区と馬の関係

馬車道

1868年に開通、外国人がこの道を従来した。

異国馬車から「馬車道」と呼ばれるようになった。

馬車道

十番館
馬の水飲み場

 

馬車道

馬車道

馬車道

馬車道

馬車道タイル

馬車道タイル

お菓子
馬ひずめ

 

馬の博物館・根岸森林公園

馬の博物館

馬の博物館

馬小屋

森林公園

 

横浜公園

横浜公園にも馬

 

桜木町

メリーゴーランド コスモワールド1990年にオープン

桜木町にも馬

根岸

根岸競馬場についてはまた別の機会に書きます。

競馬場

競馬場

 

 

 

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