ダンスカナガワフェスティバル

 

 

 

 

 

 

 

2010年からダンスカナガワフェスティバルに出演した。

2010年6月5日 神奈川音楽堂

瀕死の白鳥  


2011年6月18日 神奈川音楽堂

ルスランとリュドミラより

リュドミラのヴァリエーション


2012年 6月16日 神奈川音楽堂

「白鳥の湖」よりルースカヤ

2013年6月15日 神奈川音楽堂

「くるみ人形」より アラビアの踊り


2014年6月21日 神奈川音楽堂

バレエ藤娘

2015年6月21日 神奈川音楽堂

カルメン

 

 

 

 

創作作品を作るためにめヨコハマ・コンペティションにも出演し、作品を創りました。

28回 2013年ヨコハマ・コンペティション

さくらさくら

 

 

 

 

 

29回 2014年ヨコハマ・コンペティション

鷺娘

 

 

 

 

 

30回2015年ヨコハマ・コンペティション

天空の夜明け

神奈川県芸術舞踊協会 HP

ダンスカナガワフェスティバル

当協会員及びその師弟、又その他一般の振付による個人あるいは団体の公募作品による公演。小・中学生によるジュニアの部、高校生以上によるシニアの部に分け、公演を行う。毎年6月

ヨコハマコンペティション

県内外の個人・団体・ジャンルを問わず、芸術舞踊の振興とレベルの向上を図ることを目的とする。毎年6月と11月

2014年にダンスカナガワフェスティバルで踊った藤娘は様々な場所でも踊りましたし、鈴木崇夫先生にも描いて頂きました。


絵 鈴木崇夫

 

 

 

バレエ藤娘で出演した舞台

ダンスカナガワフェスティバル

日本舞踊発表会

金沢区の民話

金沢文化芸術祭

多胡寿伯子のバレエ・トーク&デモンストレーション

「瀕死の白鳥」は2000年〜2010年まで骨髄バンク 命のつどい チャリティーコンサートで踊り続けた作品です。


鈴木崇夫先生の個展にも瀕死の白鳥の衣装で椅子に座っている絵があり、私自身も気に入っている絵です。

 

 

 

 

絵 鈴木崇夫

瀕死の白鳥については後でゆっくりと書きたいと思います。

 

2015年にヨコハマ・コンペティションで作品を創った 天空の夜明けを2017年9月

「生きるも歓喜 死ぬのも歓喜」の創作バレエ作品として踊ります。
2013年にヨコハマ・コンペティションで作品を創ったさくらさくらは2018年に再演予定です。

 

 

 

バレエの教えについて

2010年からは神奈川県芸術舞踊協会のダンスカナガワフェスティバルやヨコハマ・コンペティション。多胡寿伯子先生のスタジオでベラーム・ステージ・クリエイト。金沢文化芸術祭。詩吟コンサートに出演しながらバレエを教えていました。

2000年〜2015年までは根岸駅前にあるステップジョィや磯子スポーツセンター内でバレエを教えていました。


磯子スポーツセンター内でバレエを教えていた 2015年の私です。

2009年からバレリーナモデルの仕事もしていました。

 

 

ダンスカナガワフェスティバルで頂いたポーチ。

文:渡邉順子

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