伊達の風 組曲4

東勇作のプロンズ像

冷源寺
仙台市若林区成田町125
地下鉄 連坊駅下車で徒歩9分
冷源寺は慶安年(1649年)に建立された仙台市登録有形文化財。

1998年9月27日「牧神像」プロンズ像。冷源寺に同門会が建立式典。

代表作
「牧神の午後」「レ・シルフィード」「白鳥の湖」

「花咲く国」「はなかげ」
日本人の特色を生かしたバレエを作りたかったのです。東勇作

舞踊という芸術は、舞台で踊っているその瞬間に人の心を打たなければなりません。
踊っている舞踊家の心が、技術を通して出てこなければいけないのです。
バレエの魅力といってもそれはやはり人間の魅力です。東勇作

西公園には東勇作氏が踊った「牧神の午後」の像が2014年に設置された。

1930年に東勇作氏が鎌倉のエリアナ・パブロワの弟子になり1936年には東勇作バレエ団を開設した。

1927年に鎌倉にエリアナ・パブロワ バレエ学校を開設。

1941年にエリアナ・パブロワは中南支慰問先で病没。

*エリアナ・パブロワの死後は妹のナデジタさんがスタジオを続けました。1982年にスタジオは閉校。(1927年−1982年)

エリアナ・パブロワ記念館として公開され10年足らずで1996年に閉館。

現在は「日本バレエ発祥の地」という記念碑を建っています。

墓はエリアナ・パブロワさんのお母さん、妹さんと共に

横浜の横浜外人墓地にあるそうです。

1974年3月14日

谷桃子引退公演 東京文化会館

ベルタ(ジゼルの母)役でナデジタ・パブロヴァで出演している。*「谷桃子バレエ団の40年」の本より。

エリアナ・パブロワ
「瀕死の白鳥」の練習風景 バレエ関連 「瀕死の白鳥」

横浜で「瀕死の白鳥」を10年踊り続けて

冷源時

記念碑
牧神の午後

日本バレエの先駆者

牧神或いは東勇作の本より

桜咲く国
東勇作 振付

仙台二高(東勇作母校)

仙台 西公園 東優作像

エリアナ・パブロワ

妹 ナデジタ・パブロワ

谷桃子、後ろにナデジタ・パブロワ

谷桃子引退公演の写真

私の人生が変わった本
鎌倉のエリアナ・パブロワ館を訪ねる。

日本のバレエ

東優作 仙台出身のダンサー・バレエの先生

バレエを勉強しに行った
谷桃子バレエ団・研究所
旧姓で私も名前も書いてある。

鎌倉パブロワ記念館

日本バレエ発祥の地

「瀕死の白鳥」を踊る谷桃子先生の写真

谷桃子 1921年1月11日〜2015年4月26日

谷桃子先生から「瀕死の白鳥」の指導を受ける渡邉純子1991年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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