バレエ台本を描いて踊ってみよう3

順之助の旅 1

徳蓮先生

順之助はお妃様の知り合いの舞の先生に会うように言われ、扇の国から徳蓮先生を訪ね旅をした。

徳蓮先生の住む町にはお琴の先生も住んでいらっしゃいました。

そこで順之助は海の舞母の舞と言う踊り鑑賞しました。

王様にお琴で舞う母の舞は本当に自分の母を思い浮かべ、

「母は偉大だ」と実感しましたと文を出しました。

 

順之助の住んいる扇の国には東勇作さんと言うダンサーがいたそうです。扇の国では幻のダンサーと呼ばれていました。

順之助はこの幻のダンサーのように天高く飛んで舞うダンサーを探しています。

順之助は一人、海を眺めながら舞の練習をし「桜咲く国」に出かけていきました。

幻のダンサー 東優作
伊達の風 組曲1
伊達の風 組曲2
伊達の風 組曲3
伊達の風 組曲4

 

ブルーの衣装

母の舞 絵:鈴木崇夫

順之助が訪ねた舞殿

お琴とバレエのコラボレーション

東勇作

桜咲く国 東勇作

順之助

桜咲く国

 

 

 

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