バレエ童話を描いてみよう4

桜の国の桜ちゃん

「くるみ割り人形」ディヴェルィスマンを考えてみよう

 

お菓子の国

https://www.youtube.com/watch?v=GRfXe76Tylc

くるみ割り人形と秘密の王国 (映画)

 

くるみ割り人形はE.T.Aホフマンの童話「くるみ割り人形とねずみの王様」

マリウス・プティパが台本を手がけ、振付を担当する。

しかし、プティパはリハーサル直前に病で倒れ、振付はレフ・イワーノフに託す。

1892年12月18日サンクペテブルクのマリインスキー劇場で初演。

 

イワーブチ版の「くるみ割人形」の構成中

リノリューム敷き1

舞台。舞台だぁ

 

 

 

 

 

 

バレリーナより裏方。まかして

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜の国の桜ちゃん

5月3日が桜の国の「母の日」この日は様々な国の踊り手(ダンサー)が桜の国に訪れます。

桜の国は仙台をイメージして作り上げているため。仙台こけしがロシアの踊りで歓迎の舞を舞います。

おおきなかぶのお話も登場する「くるみ割り人形」キャンディーケーキの音楽を使用

葦笛の踊り

はJUNバレエスクール・JUNバレエ塾の生徒たちが登場。フルート演奏者の吉川久子さんを招き「フルートの音で踊ってみよう」を開催したのでその写真を使用しています。くるみ割り人形が羊を連れて舞台を歩くのも葦笛の踊りに必要なキャラクターだと思います。

先生、打ち合わせ中

フルート演奏者

アラブの踊り

横浜のダンスカナガワフェスティバルやヨコハマ・コンペティションなどで踊らせていただいた記念に

故黒澤輝夫先生・下田栄子先生を私の童話にご招待し踊っていただくことにしました。

「くるみ割り人形」のアラブを客演していただきます。

感謝の気持ちを童話にしてみました。

旧姓が岩渕なのでイワーブチ版の「くるみ割り人形」第2幕を先に作りました。

第2幕

チョコレート「スペインの踊り」

コーヒー「アラビアの踊り」→🐪ラクダに乗って登場 男女による踊り

お茶「中国の踊り」

JUNバレエスクール生徒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トレパック「ロシアの踊り」→仙台ことしとロシア人形マトルーシカ

マトリューシカ

ロシアの踊りに登場する
マトリューシカ猫がお気に入り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葦笛「フランスの踊り」→フルート演奏者とミルリトンの笛を持つ子どもたち10人と羊を連れたくるみ割り人形の踊り。JUNバレエスクール・JUNバレエ塾の生徒たち

絵本に登場する猫

くるみ割り人形 絵本には猫がフルート演奏します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花のワルツ→ライラックの舞

紫色の衣装

 

金平糖の精と王子のパドドゥ

くるみ割り人形絵本の作業場

宮城県美術館 創作室

2021年5月から始める

2021年5月30日
絵本のラフを作成
タイトルの部分の絵は作成すみ。

 

2021年5月22日
宮城県美術館
創作室にて作成

アクリル絵の具の塗ってみた2021年5月19日

2021年5月22日
宮城県美術館創作室で作成する

2021年5月22日
「くるみ割り人形」絵本の一枚が完成

2021年5月25日作成に入る

2021年5月26日
フルート猫 未完成ちょっと失敗

バックを白にしました。
まだ未完成

フルート猫1完成2021年5月27日

笛を吹く猫 2021年5月27日完成

 

 

 

 

 

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