「瀕死の白鳥物語10」スワン・アーム

横浜で瀕死の白鳥を10年間 踊り続け今も尚、詩吟コンサート「泣くな長崎」の作品の中でも、瀕死の白鳥の手(アーム)は踊り続けています。

中区障害者地域活動ホーム みはらしポンテの中にある「てんぽ」で12月から順ダンスサークルが活動を始めます。

活動時間は 毎週 水曜日 18:00−20:00  参加方法は横浜市民であること。

動きやすい服装。料金は無料です。

簡単なストレッチ・バレエのエクササイズを取り入れ音楽に合わせて楽しく体を動かすサークルです。

是非 体を動かしたいと思う方は参加してください。

来年からボンテのイベントに参加できるよう頑張って練習しましょう。

神奈川県横浜市中区新山下3−1−29 中区障害者地域活動ホーム 2F てんぽ

手の動きと言うのは様々な動きや流れを作ることができます。一滴の水から大河になるまでの流れを手で表現するにはたくさんの人の手が必要です。

助け合う手が必要です。

みんなで一つの作品を作ってみませんか。

谷桃子先生に1991年に学んだアーム(手)は今も私の心と身体の中に残っています。

何十回も踊り続けた「瀕死の白鳥」でしたが50歳を過ぎてもまだまだ訓練していきたい心と身体です。一緒に心と身体を磨いていきましょう。

 

 

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